・Excel→SQL作成時の境界条件を考える必要がある(前チェックの必須項目が怪しい)★
・事前分析はもっと改善できるのではないだろうか?EXPLANと組み合わせるとか★
・整合性モニターに推定進捗を表示しているが、そこから推定残り時間を算出・表示できる気がする。
・クラッシュや強制終了で中断した整合性チェックプロセスを再開できるようにする必要がある(再開可能フラグ)--restart
→整合性チェックが途中終了した場合はフラグファイルが残されるようにして、それがある場合は進捗情報から結果未確定(エラーの除く)を再実施する
?→疑問。現在は全てSQL実行した後にファイル出力しているような気がする。本当に単なる再開で大丈夫か?SQL実行結果をタスクの結果確認時に個別に残しておく必要があるのではないか?
そうしないと終了時に結果出力ができないような気がする。
でも、そのせいで実行時間が長くなってしまうのは防ぎたい
・ランチャープロセスに強制終了機能を付与する(強制終了可能フラグ)
・整合性チェックモニターにAPIでの制御送信機能を付与する
-RUNNING時を除いて実行可能な実行(RUN)
※ 現在はRUNNINGのときに工程パネルごとブロックされてしまうのでこれをボタン単位のブロックに変える
-RUNNING, STALE時に実行可能な強制終了(ランチャープロセス経由での子プロセス遮断)
-RUNNING時を除いて実行可能な再開(--restart付与しての実行)(再開が可能な状態かの確認を行う必要がある)
-下記の無効処理を有効/無効にするignore_control.jsonの設定
ボタン位置について、
現在は(実行)(キャンセル)
これからは(実行)(再開)(強制終了)(キャンセル)
※実行できないステータスのときはボタン自体が表示されない
ボタンの色は以下
・(実行)←デフォルト(変化なし)
・(再開)←緑と白文字
・(強制終了)←赤と白文字 ※クリック後に確認がほしい「本当に実行中の工程を強制終了しますか?」
・(キャンセル)←デフォルト(変化なし)
・□後続工程実行
また、実行中などの場合は変更できないようにグレーアウト
・□工程無効(チェックされた瞬間ではなく、ignore_control.jsonの状態や書き込み成功に準じてチェックしてほしい)
また、実行中などの場合は変更できないようにグレーアウト
また、ignore_control.jsonを見て無効である場合は工程色を灰色にしてほしい
※ タイミングの問題で先にRUNNINGしている場合は無効にできないため、失敗するようにしてほしい
・うっかり実行を避けるためにバッチ文頭に置くパイプラインチェックが欲しい(無効はignore_control.jsonから取得)
{"t00":true, "t01":false, ...}
・2重実行を避けるためにパイプライン制御に2重実行防止を入れたい(工程ステータスにRUNNINGが1つ以上あり、1つ以上のデータ更新が10秒以内のときに既に実行中判定)
(無効の場合は終了コード9、多重起動の場合は終了コード0x7F)
・終了コードを整理して危険域と安全域について整理。終了原因毎に0x10以上0x6F以下の結果コードを割り当てる
・Excelの各項目がどのようにSQLに反映されるのかを文章化してほしい。もしかしたら現在のコードが私の理解とは異なる可能性がある